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更新がすっかりご無沙汰になってしまいました。
ようやくゆっくり過ごす時間ができてきたので、 年末にかけていろいろ書いていこうかと思います^^ WEBの情報サイト「All About」にて、「てぬコレ」を紹介いただきました! http://allabout.co.jp/contents/sp_newyear_c/interiorshop/CU20081216A/index4/ 昨日、WEBの情報サイト「All About」にて、「てぬコレ」第 2弾をご紹介いただきましたので、ご報告いたします。 ![]() 第1弾の時にも掲載していただいた、ライターさんで、 第一弾はこちら 今回は 「クリスマスからお年始の挨拶の品」としてお勧めしていただきました。 アシストオンさんがいろいろ考えてくださったラッピング。 てぬコレは和にも洋にも使えるデザインばかりなので、 リボンを巻いてもいいですね^^ このクリスマスにてぬコレをプレゼントしてくださった方っているかな? みなさま、素敵なクリスマスをお迎えくださいね^^ ほかのデザイングッズとプレゼントをお考えの方はこちら てぬコレサイトでも購入できます♪ |
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アルキメデス(Archimedes、紀元前287年 シチリア - 紀元前212年)は古代ギリシアの数学者、技術者である。
昨日、スタジオアルキメデスのHPがようやく完成しました。 プロダクトデザイナーでもあり、京都造形芸術大学准教授でもある上林さんからHPのご依頼をいただきました。 前述にアルキメデスの説明をつけたのは、 上林さんの作品はまさに!というものばかりだからです。 私が一番好きな作品は「おーららさん」 http://studioarchimedes.com/works/ohrara.html ![]() 上林さんがこどものころ、こうゆう箱がご実家にあったそうで、 家でもなく、不思議なところに扉があったり、窓が開いているものだったそうです。 今のおもちゃの代表といえば、コンピューターゲームですが、 スタートがあって、ゴールがあって、その間はストーリーがあって・・・と 何もかもそろっているような気がします。 でもこの「おーららさん」はなんだか、とても不思議な箱で、 ここをあけるとあっちにつながるのかな??そーいう訳でもない・・・ なんだかとっても数学的なんだけど、アナログで。 「自分で考える」ことを与えてくれるような気がします。 ほかにも「ほう〜」となる作品ばかりです。 HPでもいろいろ探してみてくださいね! http://studioarchimedes.com/index.html |
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静岡近辺にお住まいの方へお知らせです。浜松の呉服屋さんにTSUMAME手ぬぐいを取り扱っていただくことになりました!
![]() 創業昭和9年 初代が京都で修行され、浜松で開業されたので京濱さんだそうです。 貴裳呉服とは貴女(あなた)の衣裳とのこと。最近、茶道を始めたばかりなので、着物にはとても興味があります。こだわりのあるお着物をコーディネイトしていただけそうな呉服屋さんです。 そういえば、てぬコレ手ぬぐいは浜松で染めていただいています。 もしかしたらお知り合いかもしれません。 ![]() 以下は京濱さんのHPより抜粋させていただきました。 呉服専門店です。着物と和装小物を厳選し、また、日本でひとつしかないオリジナル品の製作にも取り組んで、良いものだけを取り揃えております。 良いものとは、色とデザインです。感動する、わくわくする、うれしくなる、そんなモノ作りをしています。そして品質です。品質って何でしょう。それはこちら京濱のこだわりをご覧ください。また京濱では、コストパフォーマンスにも心がけています。お金をかければいいものができるのは当たり前ですがそうではなく、よりお値ごろに最高品質を追求しています。安心してご覧ください。 日本人に生まれたんですから、是非、一度着物を着てみてください。また、今の着物になにかモヤッとしたものを感じていらっしゃったら、是非、一度京濱の品をご覧ください。 貴裳呉服 京 濱 〒010-0816 浜松市元魚町33 TEL:053-453-2906 http://www.kyouhama.co.jp/ 営業時間:10:00〜18:00 定休日 毎週水曜日 大きな地図で見る |
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てぬコレ二〇〇九冬春が発売になり、
さまざまなところで取り上げられつつあります。 DESIGN CHANNEL「最新デザインニュース」に 掲載していただきました! http://www.design-channel.jp/news/ ![]() 松下計さんの「祝いの杯」を中心に取り上げられています。 うれしいかぎりです^^ いつか世界中のデザイナーさんたちの てぬコレ手ぬぐいが見てみたいです。 その景色を見るために、長生きしなくっちゃ(笑) てぬコレ http://www.tenukore.com/tenugui_list/index.html |
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手ぬぐいのお話が多い私ですが^^;
仕事の中心である、最近手がけたWEBのお仕事を紹介します。 最近、3つほど手がけました。 ■ウービルコンサルティング株式会社さま 自社製品シンクライアントソリューション「ウービル」のサイト。 http://www.ubil.co.jp/index.html ![]() UBiLフラッシュメモリーを、お手持ちのPCに差し込んで、 電源ONすれば、安心のシンクライアント環境が、 簡単に実現できるソリューション。 シンクライアントって何? 簡単に言うと端末に付加をかけず、フラッシュメモリーでネットワーク環境を作ることができる・・・ということらしいです。 いま、私の課題としてはパソコン乗り換え・・・^^; フラッシュメモリひとつでインストールされているOSやアプリケーションごと 簡単に引越しできるといいのに・・・といっつも思います。 ■福永紙工さま 自社ブランド「かみの工作所サイト」。 http://www.kaminokousakujo.jp/ ![]() 国立本店でもおなじみの「かみの工作所」。 紙だけでできたプロダクトを生み出されています。 リニューアルを手がけさせていただきました。 福永紙工の山田さんにお会いしたときから、 この「かみの工作所プロジェクト」のお話を聞いていて、 とても素敵なプロダクトだと思っていました。 東京を中心に展示会をやっていますので、 ネットショップがないと遠方のかたへなかなかお届けできないと いうこと、それならサイト全体もリニューアルしましょう、ということで お仕事させていただきました。 これからもどんどん素敵な作品が生み出されていくと 思いますので、みなさんよかったらチェックしてみてくださいね。 ■照明器具の販売・デザインのDCS CORP.さま 自社サイト内「クラフトマンシップ 第5回目」 http://www.dcs-corp.com/craftsmanship/vol05_01.html DCSにかかわる人たちを特集している「クラフトマンシップ」。 このサイトはGARAN DESIGNにて手がけさせていただいています。 ![]() 第5回目は家具デザイナーの村澤一晃さん。 神保町の平安工房にて取材をいたしました。 記事:中本和宏、撮影・ページデザイン:中村幸代 取材中、とても心に残ったことが二つ。 村澤さんは常に笑顔を絶やさないんです。 おかげでインタビューもスムーズに運びました。 自らを股旅デザイナーとおっしゃるのですが、 そうして日本全国を巡り、いろいろな工場と直接仕事をして ものづくりができるデザイナーって少ないと思います。 きっとこの笑顔パワーが村澤マジックなのではないかと ひそかに思っています(笑) それからもうひとつは「仕事を選ばない」ということ。 私自身、おかげさまで最近仕事が増え、身体が二つ欲しいくらいなのですが、 仕事の優先順位というか、そういうものに悩むときがあります。 この一言はそんな私に渇を入れてくれました。 どの仕事もとても大切にしたいと思っています。 この「クラフトマンシップ」はほかのお話も読み応えあります。 自社工場とデザイナー・職人のかかわりに興味がある方はぜひともお読みください。 http://www.dcs-corp.com/craftsmanship/index.html |













